β版の期間中は、すべての機能を無料で使えます
図面を入れるだけで、
検査表とバルーン図面ができる。
図面のPDFから寸法と公差を自動で拾い、番号を振って、Excelの検査表にします。インストールは不要。ブラウザで開いて、すぐに使えます。
登録はメールアドレスと氏名だけ。パスワードは不要です。
こんな手間を減らします
寸法を1つずつ拾って転記
図面から寸法と公差を拾い、Excelに打ち直す作業を自動にします。新しい図面が来るたびに一から作る必要がなくなります。
拾い漏れ・転記ミスの心配
図面上の番号と検査表の行が1対1で対応します。公差が空欄の行は色が付くので、抜けに気づけます。
公差の調べ直し
H7などのはめあい記号や、JIS B 0405の普通公差から、上限値・下限値を計算して入れます。
使い方は3ステップ
図面を入れる
CADから出力したPDFを、画面にドロップします。
確認して直す
自動で拾った寸法とバルーンを画面で確認し、必要なところを直します。範囲を囲んでの抽出や、クリックでの追加もできます。
出力する
検査表(Excel)とバルーン付き図面(PDF)を保存します。Excelには測定値の欄と、OK/NGを自動で判定する式が入っています。
特長
インストール不要
ブラウザで開くだけで使えます。パソコンごとの設定や、ソフトの更新作業は要りません。
図面は外部に送信しません
図面の読み取りは、お使いのブラウザの中だけで行います。図面のデータが当サービスのサーバーに送られることはありません。
バルーンを自動で配置
寸法の文字と重ならない位置に番号を振ります。位置はドラッグで動かせます。
そのまま使えるExcel
測定値を入力すると、公差の範囲内かどうかを自動で判定し、範囲外は赤く表示します。
β版について
- β版の期間中は無料です。登録するだけで、すべての機能を使えます。
- 正式版では有料のプランを設ける予定です。有料化する場合は、登録のメールアドレスに事前にお知らせします。自動で課金されることはありません。
- 現在の自動読み取りは、文字情報を含むPDF(CADから直接出力したPDF)が対象です。スキャンした図面や画像は、クリックで寸法を登録する方法で使えます。
- 開発中のため、読み取り結果は必ず画面で確認してからお使いください。
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